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メニエール病と上手く付き合ってリラックス
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投稿者: admin 投稿日時: 2007-5-21 21:56:00 (1383 ヒット)

はじめ地元の耳鼻咽喉科を受診し、メニエールの疑いありと診断されました。

耳鼻科の先生の紹介で大学付属病院の耳鼻咽喉科の「めまい外来」へ三ヶ月に一度の検査、投薬をしていただいています。

私のケースは8年前から強いめまいがあり、その後耳が詰まったようになりました。今は通院してくすりを飲むのがベースです。

普段がストレスがたまったり、興奮したりすると決まって耳がつまったり、耳鳴りがします。わかりやすいストレスのようです。

薬も特に必要ないといわれているのですが、飲まないとそれがまたストレスになるので適度なペースで飲んでいます。通院も同じです。

いわゆる更年期予備軍ですから 自律神経失調症で安定剤も飲んでいます。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-5-21 6:54:00 (1802 ヒット)

内耳や視神経などの感音器の障害によるときは持続的で高調のことが多い。

中耳など伝音器の障害によるときは断裂的で低調ということもあります。

中耳炎、内耳炎、メニエール病などの耳疾患のほか、鉛や水銀の中毒、心臓、血管の疾患、婦人科疾患、萎縮腎などで起こることがあります。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-5-2 13:04:00 (754 ヒット)

私の場合は、滲出性中耳炎が治りが思わしくなく、グルグルとした、めまい発作も出てきて、今は薬と注射でめまいを抑えているのですが、それでもかなりふらつきます。
もともと 鼓膜の張りが悪く、通院治療をしていたのですが、それも原因になっているようです。
また、めまいと耳鳴り、吐き気や、強い不安感があります。
あまりに不安感が強かったり、不眠状態が続いたりすると、パニック障害など精神的疾患を引き起こす可能性が結構高いと、インターネットで知り、思い当たる症状もいくつかあったので、心療内科を受診しました。
すると、やはりパニック障害と、睡眠障害と診断されました。
パニック障害の方も、薬で治療をしているので、あまりたくさんの薬を飲んでいることにさえも、不安感が募ります。
薬に頼らず、治せる方法があればと思うのですが、原因不明で治らない病気とされているのでは仕方ないと、諦めています。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-4-28 20:34:00 (917 ヒット)

私は、真っ直ぐ立っていられないほどの、突然のめまいが起きて、耳鼻科を受診しました。
耳鼻科では「三半規管の機能低下」と診断されました。
薬を処方されましたが、一向に回復しなかったため、インターネットなどで情報を集め、自分の症状がメニエール病ではないかと疑い、めまいの専門医のクリニックを受診しました。
すると、やはりメニエール病でした。
原因不明、治療法も確立されていない難病だと聞き、とても不安になり、落ち込んでいましたが、インターネットで、たまたまメニエール病のホームページを見て、たくさんの方が同じ病気で、辛い思いをしながら頑張っているのだなと、大変勇気付けられました。
やはり、めまい専門医での薬の処方は良かったようで、まだ軽い立ちくらみのような、めまいがすることがありますが、生活に支障を来たすほどまでにはならなくなりました。
あまりにめまいが酷くて、頭がグルグル回るような感じがしたり、真っ直ぐ歩けなかった時は、外に出るのも怖くて、引きこもり状態のようになってしまいました。そのため、その間は、会社を1ヶ月も、休んでしまいました。
あの時専門医を受診して、本当に良かったと思いました。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-4-22 5:09:00 (402 ヒット)

頚椎の異常(頚椎の歪み、ムチウチ、頚椎の圧迫)によるもの
中枢性疾患によるもの

病的な耳鳴り
内耳の異常によるもの

感音性難聴やメニエール病によるものとして、内耳の蝸牛と呼ばれる感音装置から発せられる。原因としては内耳の損傷や炎症、腫れそして水の滞留等によるものが大半。

聴神経腫瘍や脳腫瘍、脳動脈硬化、動脈瘤などにより引き起こされる。
心身症によるもの

他覚的な耳鳴り
聴覚の異常ではなく、耳の周囲の不調によるもののケースが多い。

生理的な耳鳴り
無音状態により鼓膜が緊張して起こる。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-3-22 13:01:00 (561 ヒット)

私は、パニック障害になり、もう10年近くなるのですが、ある朝突然、目が覚めて起きると、身体が勝手に左に進んでしまい、グルグルと回っているような感じがしました。
ただの立ちくらみかと思っていたのですが、数時間経っても、やはり真っ直ぐ歩けないし、めまいもするので、かかりつけのメンタルクリニックに、電話をして聞いてみた所、耳鼻咽喉科を受診するように言われました。
その時、自転車に乗ろうとしたのですが、自転車に乗っても左に勝手に進み、思わず転んでしまいました。
その時は、何か重要な病気にかかったのではないかと、パニック発作まで出てしまいました。
病院まで一駅だったのですが、タクシーを利用するしかありませんでした。
そして、耳鼻咽喉科で、やはりメニエール病だと診断されました。
ステロイドの薬を5日ほど飲んだら、ほとんど症状は無くなりました。
その頃、極度のストレスで、不眠も続いていたので、そのせいかもしれません。
それ以来、私はメニエール病は再発していません。


投稿者: admin 投稿日時: 2007-1-31 8:49:00 (581 ヒット)

私は職場の異動により、大変不規則で忙しく、これまでにない程のストレスを感じていました。疲れているはずなのに、なかなか寝付けない状態で、その頃から、耳鳴りが始まっていました。イライラ感や、不快感が増して、趣味である読書もしなくなってしまいました。家族から、医者に行くようすすめられ、診てもらいました。
「メニエール病の疑い」と診断さ、薬を処方してもらいましたが、一時的に治まっても、完治しません。もう2年ほどになります。
しかし、くよくよ悩んでいても、原因不明で、治らない病気なのだと開き直り、職場の同僚には、病気であることを打ち明けています。
薬は、最初ステロイドを処方されていましたが、これのせいで免疫力が弱くなり、風邪を引きやすくなっていました。
その後、知人から、漢方が効くと聞き、漢方医で診察を受け、漢方薬を処方してもらいました。
どうやら、私には漢方の方が適しているようで、あまり酷い症状はなくなりました。


投稿者: admin 投稿日時: 2006-10-20 2:07:00 (298 ヒット)

はじめまして

管理人のよもちんといいます。よろしくおねがいします。

私は15−6のころから偏頭痛に悩みました。当時は医学的な見地からの診察も少なく、自分の体調にいつも不安を抱えていました。

そんな私があるひょっとしたきっかけで病院の先生と知り合い、その先生があっさりと”メニエールかもしれませんね”と言われたことですべてがすっきりしました。

原因やその内容が分かると自然に落ち着いて今では自然に対処できるようになり、普段の生活に対する不安や恐れがなくなっていることに自分は気が付きました。

普通の状態が普通でココロも平穏、という状態は何にも替えることが出来ないと思います。

これからもみなさんのコミュニティの場を提供していきたいとおもってます。

よもちん

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連絡用メール: gatakaku06 ★ yahoo.co.jp (★を@に代えてくださいね)